• AWOMBこころみより
    営業自粛のお知らせ

     

    平素より、AWOMBこころみをご愛顧賜りまして誠にありがとうございます。

     

    新型コロナウイルスの感染が拡大している状況におきまして、お客様の健康と安全を最優先に考慮し

    事態が収束するまでのあいだ、営業を自粛させていただきます。

     

    営業再開は、当サイトやSNS等でご案内させていただきます。
    ご迷惑をおかけしますが何卒ご理解、ご協力を宜しくお願いいたします。

     

    AWOMBこころみ

  • AWOMBこころみ

     

    【手織り寿し】のAWOMB(アウーム)が手掛ける「喫茶」と「雑貨」と「こころみ」のお店です。

     

    AWOMBは、かねてからご提供してきた「お客様にひと手間を加えていただく」お寿司「手織り寿し」で、「新たな和のフードビジネス」を創出し、実現してまいりました。

     

    すべてのお客様に、食とサービスを通して「美味しい・楽しい・嬉しい」を伝えたい。「食」から小さな感動を持って帰っていただきたい。そんな企業理念を追求していく中で、より印象に残る食の体験をお客様にしていただくにはどうすればいいか?

     

    そこでひとつの答えに行き着きます。

     

    〓 食を更なるエンターテイメントにすること 〓

     

    「食べてみたい」「どんな香りがするんだろう」「作ってみたい」「やってみたい」といった誰もが抱く「食に対する好奇心」を満たしていただくことで、それは叶うのではないでしょうか。


    例えば、コーヒーは豆からお客様に挽いていただいて、ハンドドリップしていただく。また、抹茶は「手前点前(てまえてまえ)」と称して、ご自身の為に点てていただく。
     

    そして「手織り寿し」をお菓子に仕立てた「手織り果子」は、お客様ご自身で「お客様だけ」のオリジナルのお菓子作りを楽しんでいただく。

     

    「AWOMBこころみ」という店名の由来は、この「お客様に様々な食の体験をこころみていただく」ことから名付けました。

     

    ぜひ、AWOMBが提案する「新しい食のエンターテイメント」を体感しにいらしてください。

     

    【ためす・こころみる】

    物事の良否・真偽や能力の程度などを実際に調べ確かめること
     


    食文化は先人たちの好奇心によって発展してきました。

    食べてみたい
    どんな香りがするんだろう
    作ってみたい
    やってみたい

    │ AWOMBこころみ │ は、誰もが一度は抱くそんな少しの好奇心を、味覚 嗅覚 視覚 聴覚 触覚の五感全てを使って試す場所です。

    さあ、あなたの心身(こころみ)とAWOMBの試み(こころみ)による実験のはじまりです。

  • 手織り果子

     

    手織り果子(ておりかし)とは「京都 室町」という織物が盛んだった土地柄に所在する、AWOMB烏丸本店が生み出したオリジナルの寿し「手織り寿し」 を甘味にアレンジした、AWOMBこころみの看板メニューです。
     

    お菓子の起源とされる果物や木の実、和菓子に欠かせない寒天や餡など、約40種類以上の素材を、京都の街並みである碁盤の目状に盛り付けた、 京都の歴史とAWOMBならではの美しさを一度にお楽しみいただけるスイーツです。

     

    「乳餡(にゅうあん)」と名付けた、AWOMBこころみオリジナルの「白味噌のソフトクリーム」は、手織り寿しでいうところの「しゃり」。2種のクレープと最中の皮は「焼海苔」。これらの上に、お好きなネタ(果物や木の実、寒天、餡など)を組み合わせて、お客様だけのオリジナルのスイーツをお作りいただき、お召しあがりください。

  • AWOMBこころみ5月 営業カレンダー

  • Instagram

  • #awombkokoromi

  • AWOMB studio

  • AWOMB studio

     
    AWOMBこころみ店内には、プロダクト販売スペース“AWOMB studio"を設けております。
    “AWOMBきるもの”、“huMAN KYOTO"、“case of huMAN"などのオリジナル衣服・服飾雑貨から、セレクトした器や小物、食品雑貨まで、
    ライフスタイルをサポートするプロダクトの提案を行っております。
    “AWOMB studio" is a malti-brand store in “AWOMB kokoromi”.
     

  • こころみ茶論

     

    業種や世代を問わず、様々な人々がAWOMBこころみのお茶とお果子を楽しみながら交流することができる場が「こころみ茶論(さろん)」です。

    AWOMBこころみが気になる「ひと・こと・もの」をテーマに、ゲストをお招きしてトークイベントを開催したり、ワークショップやアートイベントなどを不定期に開催いたします。

     

    【 第弐回 こころみ茶論 】
    gallery near × AWOMBこころみ 「near Reunion party」

     

    開催日: 2020年 2月22日(土)
    時間:  18:00−21:00
    開催地: 京都市中京区姥柳町189 AWOMBこころみ
    参加費: 2,000円 (1フード・1ドリンク付) 
    お申し込み方法:下記フォームよりお申し込みください

    お問い合わせ: 075−203−6811 または awombkokoromi@gmail.com

    企画:Blow-works

     

     

    第弐回こころみ茶論は、かつて左京区の地で「カフェ」と「現代美術ギャラリー」を併設したお店として注目を集めた「gallery near (ギャラリーニア)」(2014年閉店)と、AWOMBこころみとの共同企画です。gallery nearと縁のある作家や、カフェを利用されていた方、存在を知っていたという方に「near」というキーワードの元、お集まりいただこうという「Reunion party (再会パーティー)」いわゆる「同窓会」を開催いたします。

    AWOMBでは「gallery near」 キュレーションによる、現代美術作家の作品を展示する「AWOMBしつらえ」を展開しており、作家同士が集まれる場を創出するという思いから、今回のパーティーを開催する運びとなりました。

    当時、nearのカフェメニューで人気のあったオリジナルどんぶり「near丼(ニアどん)」も当日限りで復活。ご参加のみなさま全員にご提供いたします。

    gallery nearで展示した作家さんはもちろん、カフェに通っていたお客様、nearという存在は知っていたという方は、ぜひご参加くださいませ。

     

     

    AWOMBこころみ

  • こころみ茶論

    ご参加フォーム

  • AWOMBこころみ / AWOMB kokoromi

     

    │ 営業時間 │ 12:00ー18:00 (Last call 17:00) ※都合により、予期せず時間短縮、臨時休業の可能性があります。

    │ 店休日 │  不定休 (irregular holidays)

    │ 電話 │   075−203−6811

    │ 住所 │   〒604−8213 京都市中京区姥柳町189(AWOMB烏丸本店の隣)/ 189 Ubaynagi-chou Nakagyo-ku Kyoto 604−8213, Japan

    │ アクセス │ 地下鉄烏丸線「四条駅」より徒歩7分/阪急京都線「烏丸駅」より徒歩7分 / 7minutes' walk from “Shijo Sta.” / 7minutes' walk from “Karasuma Sta.”

     

     

    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−

     ご来店に際してのお願い

    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−

     

    ※AWOMBこころみはテイクアウト受け渡しの店舗として営業いたします。12:00ー18:00を窓口としています。